【激白】TradeView(トレードビュー)の利用者が訴えるデメリット3選! | 海外FXのバイブル

【激白】TradeView(トレードビュー)の利用者が訴えるデメリット3選!

TradeView(トレードビュー)の知られざるデメリット3選を利用者が激白

TradeViewって利用している人あんまり見ないけどどうなの?なんかスペックが高いとの評判を見たんだけど!
TradeViewは信頼性・安全性が高く、初心者〜上級者まで幅広くオススメできる業者ですよ!

おそらく今この記事を読んでいるあなたも、TradeViewが一体どんな業者なのか知りたい。

もしくは、様々な海外業者を比較してスペックの高いTradeViewにたどり着いたが、本当に信頼できる業者なのか疑問をお持ちなのではないでしょうか。

単刀直入に、この記事ではTradeViewの特徴・メリット・デメリットからオススメできる3人のタイプを厳選。

結論から言うと、TradeViewは海外FXの中でも評判が良く、初心者でも安心して利用できる業者と言えます。

しかし、メリットだけでなく利用前に知っておかなければ損するデメリットも。

より安全に海外FXを利用して欲しいという想いから、TradeViewについて赤裸々に書いたのでお見逃しなく。

もくじ

1. TradeView(トレードビュー)とはケイマン諸島のライセンスを持つ海外FX業者

TradeView(トレードビュー)とはケイマン諸島のライセンスを持つ海外FX業者
運営会社 Tradeview Ltd
設立 2004年
金融ライセンス CIMA License No. 585163

TradeViewは2004年に設立された海外FX業者。

カリブ海に浮かぶケイマン諸島のライセンスを取得しており、イギリスの法体制を基盤としています。

また、ケイマン諸島では投資保護機関「証券監督者国際機構(IOSCO)」にも加盟。

顧客の資金管理は、約1兆7400億ドルの総資産額を持つスペイン最大手の金融機関「サンタンデール銀行」で管理。

海外FXでは、マイナー国のライセンスを取得や、信託保全が組まれていない業者も多くあります。

そのため、TradeViewのライセンスや資産管理には信頼性・安全性が高く感じられます。

最大レバレッジ 500倍
ロスカット水準 100%
マージンコール 100%
最大保有ポジション 制限なし
最低入金額 10万円
(MT4 Standard口座のみ1万円)
ロット単位 1lot=10万通貨
最小取引量 ・ILC、MT5:10,000通貨
・MT4 Standard、cTrader、Currenex:1000通貨
最大取引量 制限なし
口座維持費 3ヶ月間取引がない場合、毎月50ドルの手数料が発生
通貨ペア 71種類
コモディティ 5種類
仮想通貨 6種類
主要指数CFD 7種類
複数口座開設 お一人様5口座まで
両建て
スキャルピング
自動売買
日本語サポート
ボーナス
ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/ドル
IFC Markets 1.8pips 2.5pips 5.5pips 3.5pips 1.8pips
FXDD 2.3pips 3.0pips 3.8pips 3.5pips 1.8pips
TradersTrust 2.0pips 3.2pips 3.7pips 3.5pips 1.8pips
FxPro 1.8pips 2.4pips 3.6pips 3.0pips 1.7pips
XM 1.6pips 2.6pips 3.5pips 3.0pips 1.6pips
TradeView 1.8pips 1.9pips 2.3pips 2.6pips 1.7pips
iFOREX 0.9pips 1.7pips 2.5pips 3.5pips 0.8pips
AXIORY 1.5pips 1.7pips 2.7pips 2.1pips 1.3pips
TitanFX 1.33pips 1.74pips 2.45pips 2.12pips 1.2pips
Bigboss 1.3pips 1.7pips 2.0pips 1.8pips 1.6pips
GemForex 1.2pips 1.4pips 1.9pips 1.6pips 1.2pips
LANDFX 0.8pips 1.5pips 1.8pips 1.6pips 0.8pips

※スタンダード口座の平均値で比較
赤字=比較上の最大値

2. TradeView(トレードビュー)の7つの特徴・メリット

TradeView(トレードビュー)の6つの特徴・メリット

TradeViewは、ICL口座のスプレッドが特に狭い事で有名。

実際に、他社ECN口座のスプレッドを比較してみても、NDD方式の業者の中ではダントツに狭く設定されています。

その他、4種類の取引プラットフォームが利用可能、ストップレベルが0など、スペックも高い特徴があります。

信託保全もしっかり組まれているので、安全性も高いと言えるでしょう。

2-1. NDD方式の採用でクリーンな取引ができる

TradeView(トレードビュー)はNDD方式の採用でクリーンな取引ができる

TradeViewでの取引にはNDD方式が採用されています。

NDD方式とは、トレーダーの売買注文がFX業者の仲介を挟まずそのまま市場に流れる取引方式です。

FX業者側が利益を優先するあまり、トレーダーの決済操作を行うことは不可能。

意図的な決済操作を許さないクリーンな取引ができるでしょう。

2-2. 顧客資金に3万5000ドルの補償がある

TradeView(トレードビュー)は顧客資金に3万5000ドルの補償がある

TradeViewでは顧客の資産に35000ドル(約380万円)の信託保全がしっかり組まれています。

仮に、運営元が倒産する事態に陥っても、ユーザーの預けていた資金が戻ってくる見込みがあります。

しかし、補償はあくまでも35000ドルなので、資金を預けすぎないよう細めに出金しておくべきでしょう。

2-3. ILC口座(ECN)のスプレッドが狭い

TradeView(トレードビュー)はILC口座(ECN)のスプレッドが狭い

口座スプレッド比較

ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/ドル 手数料往復
スタンダード口座 1.8pips 1.9pips 2.3pips 2.6pips 1.7pips なし
ICL口座 0.6pips 0.9pips 1.0pips 1.0pips 0.6pips 5ドル
(+0.5pips)

TradeViewでは、ICL口座のスペックが非常に高い特徴があります。

スペックに関してスタンダード口座と比較してみるとICL口座は

  • レバレッジが最大200倍まで
  • 最低入金額が10万円
  • 最小取引量が高い
  • 取引手数料がかかる

など、劣っている部分もあります。

しかし、スプレッドの狭さはICL口座がダントツ。

他社ECN口座とのスプレッド比較

ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/ドル 手数料往復
HotForex
(ZERO口座)
1.0pips 1.6pips 2.2pips 2.2pips 0.9pips 8~12ドル
(0.8~1.2pips)
TitanFX
(ブレード口座)
1.03pips 1.44pips 2.15pips 1.82pips 0.9pips 7ドル
(0.7pips)
XM
(ZERO口座)
1.1pips 2.1pips 1.1pips 1.3pips 1.6pips 10ドル
(1.0pips)
FxPro
(cTrader)
1.3pips 1.3pips 1.6pips 1.3pips 0.9pips 9ドル
(0.9pips)
LANDFX
(ECN口座)
0.59pip 1.5pips 1.8pips 1.6pips 0.8pips 7ドル
(0.7pips)
AXIORY
(ナノスプレッド口座)
0.8pips 1.0pips 1.3pips 1.3pips 0.8pips 6ドル
(0.6pips)
TradeView
(ILC口座)
0.6pips 0.9pips 1.0pips 1.0pips 0.6pips 5ドル
(0.5pips)
Gemforex
(ノースプレッド口座)
0.3pips 0.5pips 1.0pips 0.6pips 0.3pips 無料

※Gemforexのノースプレッド口座以外、全てのECN口座はスプレッドに取引手数料(往復)を上乗せした値で表示
※赤字=比較上の最大値 緑字=比較上の最小値

実際、他社のECN口座とのスプレッドを比較してみても、TradeViewのICL口座は狭い値に設定されていることがわかります。

実質、DD方式を採用しているGemforexのECN口座には劣りますが、NDD方式を採用している業者の中ではスプレッドが最狭。

取引手数料も他社より安く設定されています。

そのため、ECN口座を利用したい方にとっては非常に有利となるでしょう。

ICL口座はスキャルピングや大口で取引する中〜上級者の方にオススメです!

2-4. 4種類の取引プラットフォームが利用可能

TradeView(トレードビュー)は4種類の取引プラットフォームが利用可能
スタンダード(MT4)口座 ICL(MT4)口座 MT5口座 cTrader口座 Currenex口座
最大レバレッジ 500倍 400倍 400倍 200倍 200倍
最低入金額 1万円 10万円 10万円 10万円 10万円
最小取引量 1000通貨 10,000通貨 10,000通貨 1000通貨 1000通貨
自動売買 ×

TradeViewで利用可能な取引プラットフォームは4種類。

中でも、スキャルピングや自動売買に有利な「cTrader」は非常に優秀。利用できる業者もまだ少ないため非常にオススメできます。

結局どのプラットフォームを選んだらいいんだー!
  • 少額で取引したい人、高いレバレッジで取引したい人→スタンダード口座
  • 狭いスプレッドで取引したい人→ICL口座
  • 裁量取引メインの人→MT5
  • EA・スキャルピングで取引したい人→cTrader
  • 最速の約定力で取引したいプロの人→Currenex

という基準で選ぶと良いでしょう。

初心者の方は、MT4口座もしくはcTrader口座がオススメです!

2-5. 追証なしのゼロカットシステムを採用

TradeView(トレードビュー)は追証なしのゼロカットシステムを採用

TradeViewでは追証なしのゼロカットシステムを採用しています。

ゼロカットシステムとは、レートの暴落で証拠金を上回る損失がでた場合でも、本来発生する追証(借金)を全てチャラにしてくれる仕組み。

高いレバレッジ取引でも借金のリスク無しで安心して取引することが可能です。

借金のリスクは無いと言っても、一瞬で資金を失う可能性はあるのでリスク管理はきちんとしておきましょう。

2-6. ストップレベルが0に設定されている

TradeView(トレードビュー)はストップレベルが0に設定されている

ストップレベルとは、指値・逆指値注文などの待機注文を行う際に、業者側が設定している現行価格から必ず開けないといけない値幅です。

多くの業者では、少なくとも2pipsのストップレベルが設定されていますが、TradeViewでは全ての通貨で0に設定。

ストップレベルが無いことで、細かく利確・損切りができ、スキャルピングでも有利に取引することが可能です。

2-7. 運営のサポート対応が親切

TradeViewはサポート対応が良い

実際に、TradeViewのサポートに問い合わせをしたところ、日本人スタッフからしっかりと対応していただけました。

メールの言葉使いも非常に丁寧で、返信も数時間程で返ってきたのでサポートの印象は良好。

このように、トラブルがあった際には即日対応してもらえるため、初心者でも安心して利用することができるでしょう。

3. TradeView(トレードビュー)の3つのデメリット

TradeView(トレードビュー)の3つのデメリット

TradeViewでは強制ロスカット水準や入金額が比較的高いことがデメリットとなるでしょう。

特に、実害があるわけではありませんが、初心者にとっては取引するハードルが高く感じたり、使いづらさを感じてしまうかもしれません。

TradeViewの利用をお考えの方は、デメリットとなる部分も今一度理解しておくべきでしょう。

3-1. 強制ロスカット水準が100%に設定されている

TradeView(トレードビュー)は強制ロスカット水準が100%に設定されている

TradeViewではロスカット水準が100%以下に設定されています。

強制ロスカット水準が高ければ、一時的なレートの下落で損失確定する確率が高くなります。

他社では20%に設定されている業者も多いことから、証拠金ギリギリまで取引したいと言う方にとっては少々不満に感じるでしょう。

強制ロスカット水準って低ければ低いほど良いの?
強制ロスカットは言い換えると「多少の損失は確定するけど、これ以上の損をしないための仕組み」。損切りが苦手な初心者にとっては、ロスカット率が高い方が損失を小さく食い止められるというメリットもあるのですよ!

3-2. 最低入金額が比較的高め

TradeView(トレードビュー)は最低入金額が比較的高め

TradeViewのでは、スタンダード口座以外の最低入金額が10万円と比較的高く設定されています。

特にICL口座・MT5口座では、最小取引量も10,000通貨に設定されているため、少額から取引を行いたい方にはデメリットに感じるでしょう。

そのため、初心者の方は少額から取引できるスタンダード(MT4)口座の利用をオススメします。

3-3. ボーナスが実施されていない

TradeView(トレードビュー)はボーナスが実施されていない

TradeViewではボーナスキャンペーンが実施されていません。

ボーナスにコストをかけるのであれば狭いスプレッドを提供した方がいいという理由だそう。

確かに、ボーナスにコストをかけるあまりスプレッドが広くなってしまう業者も多いことは事実。

「ボーナスはいらないからその分スプレッドを狭くしてくれ!」というトレーダーにはうってつけの業者でしょう。

初心者ならお得なキャンペーンを利用するのもアリ!

4. TradeView(トレードビュー)のリアルな評判・口コミ

TradeView(トレードビュー)のリアルな評判・口コミ
評判も中々良好みたいですね!

ビットウォレットでの利益出金も可能みたいですね!

AXIORY・Tradeviewは海外FX上級者に人気。
理由としては、
・ECN手数料が安い
・cTraderが使える
・スリッページが少ない
などがある。
ただしどちらもボーナスはもらえないので、資金が少ない人にはキツい。

— むれ@海外FX大全 (@kai_fx_) December 2, 2019

ボーナスは必要無いという方には、最高のスペックで取引できる良い業者でしょう。

TradeViewのスプレッドは最狭。だけど、どの業者も多少のスリッページは発生してしまうよね。
約定力に関する評判をみると、スリッページの値は中々狭いみたいですね。

スキャルピングトレードをするなら、Tradeviewがおすすめ。
ECN手数料が1ロット往復5ドルと安く、cTrader/MT5まで使える。

ただしECN口座はレバレッジが200倍と低く、最低入金額も10万円と高め。
初心者には資金的なハードルが高い。

— むれ@海外FX大全 (@kai_fx_) November 29, 2019

スキャルピングで取引するなら、cTrader口座もしくはECN口座がオススメだね!

実際に多額の資金を預けているトレーダーも出金拒否の心配は無いと言っていますね!

cTraderが使える点も魅力的ですね。ただし、公式ページが若干使いにくいとの意見もあります。
一時期、スプレッドが開きやすくなっていた時期もあるそうです。

海外FXをこれから始める方へ

レバレッジが大きい事や、ゼロカットシステムは、とても大事ですが、ストップレベルも少しは意識してみては!

Axiory、titanFX、tickmill、tradeviewはストップレベルがゼロなので、SLを好きなとこに置けます。

— 妖怪人間 (@youkai_ningen_) November 30, 2019

TradeViewの他にも、AXIORYTitanFXでもストップレベルが0に設定されていて有利だったね!
TradeViewでも新型コロナウィルスの影響で原油の取引が一時中止されているみたいですね…

5. TradeView(トレードビュー)をオススメできる人

TradeView(トレードビュー)をオススメできる人

TradeViewは、スペックが高くバランスの取れた業者を利用したい人にオススメできる業者。

ICL口座のスペックが高い・スプレッドが狭く約定力が高い、という特徴から判断すると、スキャルピングやECN口座で取引したい方にもオススメ。

もちろん、ライセンスの信頼性・信託保全の安全性もあるため、初心者でも安心して利用できる業者でしょう。

5-1. スプレッドの狭いECN口座を利用したい人

TradeView(トレードビュー)はスプレッドの狭いECN口座を利用したい人にオススメ

NDD方式が採用されている海外業者のECN口座狙いの方には、TradeViewのICL口座が非常にオススメ。

ICL口座はスプレッドが他社と比較しても低い値に設定されています。

そのため、大口での取引を行う方にとってはスプレッドが狭く、取引コストが安く抑えらるTradeViewを利用すべきでしょう。

特に大口での取引を行う方は、往復5ドルの取引手数料がかかっても、スプレッドの狭い口座の方がトータルコストを安く取引できます。

5-2. スキャルピングで取引したい人

TradeView(トレードビュー)はスキャルピングで取引したい人にオススメ

TradeViewは、スプレッドが狭く約定力が高い特徴があることから、スキャルピングに向いていると言えるでしょう。

スキャルピングでの取引で大事なことは、

  • 一取引コストが安い
  • スリッページが発生しにくい

ということ。

TradeViewではスプレッドが狭く、ICL口座でも他社に比べ取引手数料が安いことから、トータルコストを抑えて取引できます。

また、スリッページも発生しにくく希望価格での注文も通りやすいため、スキャルピングメインで取引する方にオススメできるでしょう。

スキャルピングメインで取引したい方は、ICL口座もしくはcTrader口座の利用がオススメです!

5-3. 資金補償の組まれた業者が利用したい人

TradeView(トレードビュー)は資金補償の組まれた業者が利用したい人にオススメ

海外業者には、顧客の資金に何の補償もされていない業者も多くあることから、資金を預けることに不安を感じてしまいます。

TradeViewでは35000ドル(約380万円)の補償があるため、安全性が高く評価できます。

より安全・安心して取引をしたい方は、しっかりと信託保全の組まれている業者を利用すべきでしょう。

6. TradeView(トレードビュー)に関するQ&A

TradeView(トレードビュー)に関するQ&A

TradeViewの利用前に知っておくべき注意や、不安な点をQ&A形式で解決しています。

ご利用をお考えの方は、参考にしていただけると幸いです。

Q1. TradeView(トレードビュー)でかかる入金・出金手数料は?

入金・出金手段によって手数料が違います。

TradeView(トレードビュー)の入金手段

入金手段 入金手数料 送金時間
銀行送金 無料 1~3営業日
bitwallet 無料 即日
uphold 無料 即日
STICPAY 無料 即日

日本円で入金可能な手段は5つのみ。TradeViewの入金手数料は全て無料です。

入金手数料は実質無料ですが、利用する入金元の媒体で別途手数料がかかる場合もあります。

おすすめの入金手段としては、bitwalletが手数料が安く送金時間が早いので便利。

TradeView(トレードビュー)の出金手段

出金手段 出金手数料 送金時間
銀行送金 約3500円(35ドル) 1~3営業日
bitwallet 約100円(1ドル) ※1 即日
uphold 無料 ※2 即日
STICPAY 無料 ※3 即日

※1 bitwalletから銀行口座への出金は別途824円の手数料がかかります。
※2 upholdから銀行への出金には別途3.99ドルの手数料がかかります。(upholdは日本語表記無し)
※3 STICKPAYから銀行口座への出金は別途「800円+出金額の1.5%」の手数料がかかります。
※出金に関しては注意点として、入金時と同じ媒体を利用する必要があります。

うーん、結局どの媒体から入出金すべきなんだろう…
オススメはbitwalletですね。bitwallet経由だと銀行口座までの出金でかかる最終的な手数料は約924円となります!

Q2. TradeView(トレードビュー)の取引時間は?

夏時間と冬時間で異なります。

  • 夏時間:月曜日6:05~土曜日5:55(3月第2日曜日〜11月第1日曜日)
  • 冬時間:月曜日7:05~土曜日6:55(11月第1日曜日〜3月第2日曜日)

※日本時間で表記

Q3. TradeView(トレードビュー)でデモ口座は利用可能?

利用可能です。

全ての口座タイプでデモ口座が利用可能。

利用料も全て無料なので初心者の方は活用することをオススメします。

Q4. TradeView(トレードビュー)で出金拒否・口座凍結が起こった事例はある?

サービス開始から16年間、一度も出金拒否・口座凍結の事例はありません。

ライセンスの信頼性や、資金の安全性にも力を入れている業者なので、海外FXの中でも安心して利用できる業者と言えるでしょう。

Q5. TradeView(トレードビュー)では日本語サポートがある?

電話・メールでの日本語サポートがあります。

  • 電話サポート:+1-345-945-6271
  • メールサポート:japanesesupport@tvmarkets.com

TradeViewでは4人の日本人スタッフが在籍しており、日本語でサポートが受けられます。

特に初心者の方は、トラブルを抱えずに質問することですぐに解決できるでしょう。

まとめ|TradeView(トレードビュー)はスペックが高く万人にオススメできる業者!

TradeView(トレードビュー)はスペックが高く万人にオススメできる業者!

スペックが非常に高いことで知られるTradeView。

特にICL口座に関しては、他社NDD方式のECN口座と比べても特にスプレッドが狭いことが特徴的。

もちろん、スペックだけで無くライセンスの信頼性や信託保全による安全性もあるため、初心者でも安心して利用できるでしょう。

一方、TradeViewのデメリットとなる部分は、強制ロスカット水準や入金額が比較的高いこと。

そのため、証拠金ギリギリまで取引したい方や、初心者にとってはデメリットに感じるかもしれません。

TradeViewはスペックが高くバランスの取れた業者なので、もちろん万人にオススメできます。

特に、スプレッドの狭いECN口座を利用したい方は、ICL口座で取引することをオススメします。

この記事を最後まで読んだあなたが、TradeViewのメリットだけでなくデメリットについても十分に理解し、今後利用すべきか判断できれば幸いです。

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